されど11弦ギター

どうも6弦ギターと併用していると難しさばかりが目立つ11弦ギター。それでも自分の編曲した作品を弾いていると気持ちよく、響きもそうなんですがそれよりも「人と違うことをやっている」気持ちよさ、これなんですよね。
ただ舞台での緊張は半端なく、6弦だけにしておけばよかった!と後悔すること多々あり。弦が多すぎて間違うかもという不安。。。なんとか克服しないと。

只今、シュトックハウゼンの曲を編曲中。これまでのケージやドビュッシー、サティなんかと組み合わせて面白いプログラムが出来そうです!こうご期待!

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