19世紀ギターで聴くタレガの作品

2016年2月に大阪ザ・フェニックスホールで行われた「ギターの非日常」。
このコンサートのために篠山の製作家、田中清人さんに19世紀ギターをお借りしていた時の演奏。
甘ったるい音楽表現が定番化しているタレガの作品を19世紀ギターのピュアな響きで弾いてみました。
個人的な意見ですが、タレガはギター表現から離れれば離れるほど魅力的な音楽だと気づきます。

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