オンラインではお互いの環境の違いが大きく反映されます。特に音に関しては多くのアプリがまだまだ「会議ビジネス」使用を前提としているため、ここ10年進化していません。

したがって利用者のほうでなんとかベターな音を作る必要がありますが、そのためにはある程度の機材投資が必要になってきます。
映像のずれや遅れはまだ脳内で補正できますが、音楽授業にとっては音質はとうぜん大事な要素で、これはこちらで補正しようがありません。

音や映像に関する実際に使用している私の環境を参考にしていただけたらと思います。

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